運動不足とデブに気をつけたいキャンピングカー。あっという間にデブってしまう

こんにちは キャブコン、セレンゲティ乗りのTanisanです!
キャンピングカーって本当に便利ですよね。くうねるあそびがホントに間近にあって、こんなに幸せで良いだろうかと思うときがあります。
でも少し気をつけないといけないことがある。それは健康のこと。

うまいものを食べたくてあちこち行ってしまう

これがキャンピングカーの魅力でもあるかのように、どんどんとうまいものを追いかけて走ってしまう。

特にうまいものが多き我が北海道!海の物、山の物、そしてスイーツ。たらふく食ってしまう

これは鵡川のししゃも祭!

そこでいただいた「つぶの柔らか煮」うまかったあ。

そしてししゃもの唐揚げ。コレまた焼くのと違ってまたうまい。

宿も付いてるから、どこまで行っても安心だから無理もしてしまう。
温泉も目的だったりもするけど、やっぱり食べるものには勝てない気がする。

運動不足が本当に起きてしまう

どこでもドアであるキャンピングカーにとって、歩くことが極端に少なくなってしまう。

イベントも前乗りとか言って、会場の一番近いところに駐車してしまい、これまた歩く距離の短縮。

食材求めては、お店の近くまで車で行ってお買い物。それをすぐにキャンピングカーに持ち込んで調理を開始する。

やっぱりココでも歩く距離の短縮が起きている。

朝起きて散歩とかするけど、それにしても普段の歩いている距離に比べたら少ないと思う。

「さあ行くよ」とどこでもドアは道を進み、また目的地の近くまで行ってしまう。

大して疲れてもいないのに温泉で癒やされて

こんな感じになってしまうキャンピングカー生活。それでも疲れることは疲れるので、「温泉で癒やされたい」と我が家の場合は、ついつい行ってしまう

あまりの極楽の湯にダラ~~ッ~ンと緩んでしまう。

ホントに気持ちが良いですよね。キャンピングカーで行く温泉はまた格別なような気がします

全国いろいろな温泉巡りをするのも、楽しそうですよね

食ってはすぐにごろんと寝てしまう

「今日はずいぶん走ったね」とご飯をキャンピングカーの中でいただいて、お酒も頂き、至福の時でございます。

いつしか、ごろんと横になって、いつの間にか寝てしまうこともしばしば。

これを「食っちゃ寝」と言わずに何という。

太るのが怖いよね。運動をしないとならないとランニングをしたことがあったけど、あまり長く続かない我が家。

糖分が太らせるということを知らなかった

こんな調子だからどんどんと太っていく。「脂っこいもの食べてないし」と思うが、炭水化物と糖分が肥満になっていくことを認識していなかった私。

これじゃ今に糖尿病になってしまいそうだ。

中高年の生活習慣病の王様みたいな病気。これには気をつけないといけない年齢となってきてるのも事実だ。

運転中も眠くてついついおやつをいただく

自分は運転をしているとどうも眠たくなってくるたちで、全然眠たくならないという方と話をすると本当にうらやましくなってしまう。

運転中眠たくなっては困ると、高速道路はなるべく使わないようにしている。

途中で眠たくなっても一般道路なら安心です。サービスエリアまで車を止めることが出来ない高速道路はとても苦手は道路となっております。

そして、何かを口に入れていると睡魔も少し和らぐのでおやつを口にしてしまう。
それが一時的な物であり、またすぐに眠くなってしまうことは分かっているけど、やめられません。笑

それまでに食べてしまったおやつは、すっかりとデブ材料となってしまう。

気をつけないと行けないと思う自分がいます。

まとめ

デブになってしまうのはキャンピングカーが最大の原因とは思わないが、気をつけないと危ない。

最近は少し食べる量と内容を気をつけて、少しでも良いから外を歩くようにしている。

便利さ故に、ついついカロリーオーバーになってしまうので健康のために
適度な運動などが必要であると思う。

でもなかなか実行できない私でもあります。

たまにだからたくさん食べていいのか、たまにだからたくさん食べてしまうのか、ようわかりません。

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